ATHMEN

アスリート・メンタルサポートプロジェクト

できること

どんなサポートが必要ですか?

心を整えるはじめの一歩

  • 心を整える一番カンタンで最良の方法は「書くこと」です。小学生5.6年生〜中学生が取り組みやすい表現やデザインで3つのアイテムをご用意しました。

  • 心を整える三種の神器

    • 01 item note book

      毎日寝る前に心を整える習慣づくり

      メンタルチューニングノート(サッカー用)

      • 1日3分

      • 60日間

      • 52ページ

    • 02 item note book

      選手と指導者をつなぐ交換ノート

      ゲームノート(サッカー用)

      • 25試合

      • 約6ヶ月

      • 60ページ

    • 03 item card

      仲間との絆を深める魔法のカード

      グリーンカード

  • トップアスリートから
    推薦の声

    • 石川 直宏さん

      サッカー元日本代表

      「自分と向き合う」「過去と未来と今」「感謝」

      サッカーというスポーツは、ライバルや環境といった外的要因に支配されやすい、とても繊細なスポーツです。その中でも成長できる選手は、3つのことを常に意識していると私は感じています。
      [1]自分の長所、短所を理解している
      [2]過去を振り返り、未来を創造しながら、今できることを積み重ねている
      [3]周りに感謝をしている
      多くのJr.アスリートには「勝利するから幸せになるのではなく、成長している実感があるから喜びや幸せを感じられる」そんなことを三種の神器を活用して、実感してほしいです。

    • 田鍋 陵太さん

      U22元サッカー日本代表

      「考える力」「ココロを整える力」

      今回、メンタルノートとサッカーノートの作成に関わらせていただきました。
      私は現在、小中学生のサッカーコーチをしています。このカテゴリーは素直な自分の気持ちを伝えるのが苦手な年代です。そこでこの2つのノートを導入することで、子供たちの「考える力」「ココロを整える力」を養うことができると実感しています。また指導者や親御さんにとっても、子供たちが「何を考えてサッカーをしているのか?」が見えることがとても大切かと思います。ぜひ、日本の未来のために、たくさんの子供たちに活用してもらえたら嬉しいです。

    • 猿田 浩得さん

      日本人タイリーガーの開拓者でKINGと呼ばれた男

      「オススメは1日3行日記」

      私も現役時代にはサッカーノートをつけていましたが、試合の時だけや気になることがある時だけでした。
      アンダーカテゴリー時代にこの三種の神器に出会えていれば、もっと具体的な目標を立てて、自分との小さな約束をクリアして、自信がついて、もっともっと活躍できていたかもしれません(笑)
      私のオススメは、メンタルノートの1日3行日記!寝る前に1日の整理、明日へのチャレンジを再確認できる素晴らしいノートです。
      Believe in yourself!

チームが動き出す
つぎの一歩

  • メンタルを整える為に、チームみんなで取り組みたい場合には、セミナーがオススメです!

    とても嬉しいことに、僕たちのセミナーは「初めての体験ばかりだった!」「チームの雰囲気が変わった!」という声をたくさんいただきます。

    その理由は、体・心・頭の3つをフル活用することに重点を置いているからかもしれません。

    スポーツ選手のメンタルに特化した内容を、わかりやすい表現で、心が弾む楽しいワークを交えてお伝えします。

  • アスメンオリジナル講座の3つの特徴

    • 体を使う

      座って教えてもらう「座学」ではなく、
      体を使って気づきを得る「動学」が中心となります。

      =眠くなりません!

    • 心が動く

      ワクワクドキドキ♪毎回、心が動くワークが豊富に盛り込まれています。

      =記憶に残ります!

    • 頭で考える

      「どんな意味があると思う?」
      自分の頭で考える時間、自分の意見で話し合う時間を大切にしています!

      =思考力が身につきます!

  • チームサポート詳細

    こんなチームに
    おすすめです
    • チーム力を上げて結果を出したいチーム

    • チャレンジ精神をもった選手を育てたいチーム

    • 選手1人1人が自ら考え行動できる、自主性を高めたいチーム

    • お互いの特徴を活かし合い、足りない所を補い合うことを目指すチーム

    対応可能地域

    【現地でのサポートセミナー】…東京 / 神奈川 / 埼玉

    【ZOOMでのサポートセミナー】…全国対応可能

    サポート方法

    対面講座、zoomでのグループ講座どちらでも可能です。

    サポート内容
    • チームスタッフへのコーチング

    • 選手のモチベーションアップするためのメンタルトレーニング

    • 常に安定したパフォーマンスを発揮するためのメンタルトレーニング

    • 日常の課題を解決する為の目標設定と考え方

    • オンラインメンタルトレーニング講座

    ※ヒアリングをもとにオーダーメイドで内容をお届けします。

    サポート費用

    無料のヒアリング後にご要望に応じてプランのご提案をさせていただきます。

    コーチの指名

    ご希望があれば、選択することができます。

  • サポート開始までの流れ

  • チームサポート体験の声

    • 横須賀シーガルズ

      自分の考えで行動できる選手が
      少しづつ増えてきた!

      メンタルコーチが加わり、みんなでミーティングを開く機会が増え、今までだったら話せないことを話し合い共有できるようになったことが大きいです。
      改めてみんなでチームのミッションや目指すべき場所を共有し、同じ方向を向いて進めています。
      またメンタルコーチにコミュニケーションなど専門的な角度から教えてもらうことで、選手の可能性を引き出す関わり方ができるようになっています。
      そのおかげで、自分の考えで行動できる選手が少しづつ増えてきていると実感しています。
      今後もスタッフ同士でコミュニケーションを取り、選手の主体性を伸ばしていく関わり方を目指していきます。

    • サルダーナ サッカーアカデミー

      【より深いコミニケーションのきっかけに繋がった!】

      高校を卒業しヨーロッパ育成大国のサッカーに触れ、たくさんの事に疑問を持つようになりました。
      根性論のメリットとデメリットもそのうちの一つです。
      sardanaでこのメンタルチューニングを導入して4ヶ月が経ちましたが、自分の考えや気持ちを言葉にする事が上手になったり、自分の心の状態に気付き対象する子も増えてきました。
      コーチや保護者もよりその子を知ることができ、より深いコミュニケーションのキッカケになることを体感してます。
      メンタルトレーニングの可能性はまだまだ沢山あるので今後も楽しみです!

自分の未来が動き出す
さらなる一歩

  • 「チームをどう導いたらいいのだろう?」
    「子供たちにどう伝えたらいいんだろう?」

    大人の指導者向けに、個別セッションを行っています。僕たちの質問を通して、選手や子供たちとスムーズに関わるための自分なりの答えが見つかる、そのお手伝いをさせていただきます。

  • 個別セッション詳細

    こんな方に
    おすすめです
    • チームづくりに悩みを抱えている

    • 選手と指導者の関係性に悩んでいる

    • 指導者同士の関係性を改善したい

    • 選手同士のチームワークを良好にしたい

    • チーム目標を達成する綿密な計画を作成したい

    セッション方法

    対面セッション、zoomセッション どちらでも可能です。

    セッション内容
    • チーム目標の設定

    • チームスローガンの作成

    • メンタルトレーニング

    • コミュニケーションコーチング

    セッション費用

    初回体験は¥15,000/1時間となります。
    2回目以降は、ご要望に応じてプランのご提案をさせていただきます。

    コーチの指名

    ご希望があれば、選択することができます。

  • 個別セッション体験者の声

    • 石川 貢さん

      (指導者/監督)

      指導者やスタッフ間の関係性に悩んでいました。
      メンタルコーチとの対話をつうじて、選手へ関わり方も変わりましたが、スタッフへ対してのコミュニケーションが180度変わりました。
      どのようにしたらスタッフが自分の特徴を出しながら、選手、チームの為に動いてくれるのか、今は考えながらコミュニケーションをとっています。
      みんなでサッカー以外のことを話し合う時間が増えたたおかげで、同じ方向性を見ながら話し合うことでスタッフの意識が高くなり、今まで以上に話やすい環境ができています。

    • 田辺 洋一さん

      (指導者/コーチ)

      コーチングや主体性を出す関わりなど、専門的な角度から教えてもらうことで、頭の整理がつき、自分で考えていたことにさらに確信を持ち選手に伝えやすくなっています。
      そのおかげで、自分の考えで行動できる選手が少しづつ増えてきていると実感しています。
      僕としてはサッカーは選手主体で自分で考えプレーしてほしいという思いがあり、練習1つとってもルールはあれど、その本質を理解し自分なりに落とし込んで、自分の考えのもと行動して欲しいと思っています。
      そのために、もっと選手一人一人との関わり方を考え、主体性を伸ばしていきたいです。

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